| 2011年 |
1.食塩摂取量と生活習慣病との関連(単年度)
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主任研究者:眞田 寛啓(JA福島厚生連 ヘルスサイエンスリサーチ 部長) |
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2.遺伝素因に基づいた難治性川崎病予測システムの開発(単年度)
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主任研究者:羽田 明(千葉大学大学院医学研究院 公衆衛生学 教授) |
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3.中山間地に住まう高齢者のトポフィリア=場所愛についての分析(単年度)
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主任研究者:井出 政芳(足助病院 循環器科部長兼医療情報部長) |
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4.冠動脈疾患患者におけるシタグリプチンの抗動脈硬化作用の検討(単年度)
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主任研究者:北村 哲也(鈴鹿中央総合病院 循環器内科部長) |
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5.ホルモンレセプター陽性乳癌患者に対する遺伝子発現解析を用いた化学療法必要性因子の研究(単年度)
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主任研究者:船越 真人(JA廣島総合病院 乳腺外科主任部長) |
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6.嚥下内視鏡的検査評価法の新規開発に関する研究(単年度)
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主任研究者:川田 育二(阿南共栄病院 診療部長) |
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| 2010年 |
1.新型インフルエンザ[パンデミック (H1N1)2009]による肺炎の小児における背景因子および血中サイトカインの解析(単年度)
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主任研究者:坂田 宏(旭川厚生病院 小児科主任部長) |
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2.農業従事者におけるレジオネラ肺炎(特にLegionella longbeachae)の危険性について(単年度)
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主任研究者:篠原 陽子(土浦協同病院 呼吸器内科部長) |
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3.前立腺全摘術神経温存法の新しい工夫と病理学的検証:病理学的所見と尿失禁の早期改善の関係(単年度)
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主任研究者:安田 弥子(幸手総合病院 泌尿器科) |
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4.塩分摂取の実態調査と高血圧予防運動の展開〜高血圧予防による心・脳血管疾患予防と生活習慣改善指導〜(単年度)
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主任研究者:三屋 寛子(JA福井県厚生連 健康福祉部 保健指導担当課長) |
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5.イコサペント酸・アラキドン酸比と総頚動脈内膜中膜複合体(IMT)肥厚の関連(単年度)
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主任研究者:高瀬 浩之(遠州病院 診療部長) |
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6.医師事務作業補助者と文書作成支援ソフトによる医師の文書負担軽減への取り組み(単年度)
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主任研究者:秀野 功典(安城更生病院 医事課第2係長) |
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| 2009年 |
1.広域自然災害における医療体制に関する研究(2年間)
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主任研究者:夏川 周介(佐久総合病院 病院長) |
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2.潰瘍性大腸炎における発がんリスクの早期評価法の開発(単年度)
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主任研究者:村田 真理子(三重大学大学院医学系研究科 環境社会医学講座環境分子医学分野教授) |
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3.日本人に適したインスリン作用(分泌能と抵抗性)改善を目指した予防プログラムの開発(単年度)
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主任研究者:山ア 雅之(島根大学医学部環境予防、島根大学疾病予知予防研究拠点助教) |
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| 2008年 |
1.広域自然災害における医療体制に関する研究 (2年間)
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主任研究者:夏川 周介(佐久総合病院 院長) |
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2.糖尿病患者における発芽玄米摂取による糖・脂質代謝への影響 (単年度)
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主任研究者:早川 富博(足助病院 院長) |
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3.日本人における人口膝関節全置換術の最良な回施角度の決定 (単年度)
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主任研究者:西池 修(網走厚生病院 整形外科医長) |
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| 2007年 |
1.高齢者における血清ビタミンD(25-(OH)D3)濃度、およびビタミンD製剤補充の歩行能力・生活機能・転倒に及ぼす効果に関する研究(単年度)
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主任研究者:戸村 成男(筑波大学大学院人間総合科学研究科教授) |
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2.抗高脂血症薬であるprobucolの抗酸化作用を用いた非アルコール性脂肪性肝炎に対する新しい治療法の検討(単年度)
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主任研究者:徳毛 宏則(廣島総合病院消化器科主任部長) |
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3.認知症患者を在宅において看取るためのケアのあり方(単年度)
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主任研究者:宮原 伸二(NPO法人総合ケアシーザル理事長) |
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4.網膜血管画像による経時的動脈硬化度診断システムについて(単年度)
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主任研究者:羽田 明(千葉大学大学院医学研究院) |
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5.腹腔鏡下胃切除における費用効果の調査研究(単年度)
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主任研究者:近藤 征文(札幌厚生病院副院長) |
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6.人間ドック検診を通してみた、本邦成人の甲状腺機能異常症の発現頻度の研究(単年度)
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主任研究者:川崎 君王(倶知安厚生病院副院長) |
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| 2006年 |
1.農村における血液による胃がんスクリーニングの効率化−血清ペプシノゲン法に血清ガストリン値、及びヘリコバクタ・ピロリ感染の有無を加えることのメリット、デメリット(単年度) |
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主任研究者:青木 一雄(大分大学医学部) |
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2.経皮内視鏡的空腸瘻direct percutaneous endoscopic jejunostomy(D-PEJ)の造設、管理に関する研究(単年度) |
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主任研究者:西脇 伸二(西美濃厚生病院) |
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3.農村住民の動脈硬化症疾患における魚食の役割について(単年度) |
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主任研究者:鷹津 久登(中濃厚生病院 ) |
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4.継続受診データに基づく、より早期段階における生活習慣予防診断ガイドラインの作成と生活習慣病予防へのアプローチ(単年度) |
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主任研究者:大浦 栄次(富山県農村医学研究会) |
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5.地域における透析導入患者減少対策の推進(単年度) |
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主任研究者:椎貝 達夫(取手協同病院) |
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6.HPV検査併用新方式子宮頚がん検診に関する検討(単年度) |
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主任研究者:矢納 研二(鈴鹿中央総合病院) |
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| 2005年 |
1.遺伝子検査を併用した個別禁煙支援(単年度) |
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主任研究者:碓井裕史(JA広島総合病院健康管理課主任部長) |
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2.農村部地域住民におけるメタボリック症候群の実態(単年度) |
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主任研究者:大林浩幸(東濃厚生病院) |
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3.RT-LAMP 法またはMSP-LAMP 法を用いた微量肺癌細胞の術中迅速診断(単年度) |
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主任研究者:池田聡(土浦協同病院) |
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4.種々の悪性腫瘍における上皮成長因子受容体(EGFR)遺伝子の遺伝子変異の検討(単年度) |
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主任研究者:高部和彦(土浦協同病院) |
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5.日本産蜂毒によるハチ特異IgE 抗体測定への試み(単年度) |
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主任研究者:佐々木眞爾(日本農村医学研究所) |
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6.中小病院における血液検体、全ての至急対応、30 分報告システムの構築(単年度) |
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主任研究者:中山拓郎(JA高知病院) |
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| 2004年 |
1.先進医療 腹腔鏡下重症肥満外科手術の臨床的研究 |
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主任研究者 川村 功(栃木・下都賀) |
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2.視触診・超音波・乳房撮影三者併用乳癌検診の有用性 |
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主任研究者 土屋 十次(岐阜・揖斐) |
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| 2003年 |
1.偽膜性腸炎発症の危険因子と感染についての疫学的検討 |
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主任研究者 横山 敏之(岐阜・久美愛) |
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2. 医師養成における診療所の役割−ISO9001規格に準じたプライマリ・ケア研修プログラムの検討− |
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主任研究者 佐藤 彩乃(茨城・つくば大) |
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| 2003〜2004年 |
農村における化学物質過敏症の実態とその予防に関する研究 |
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主任研究者 上田 厚(熊本・熊本大) |
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| 2002年 |
1.小児心身症の症状・経過に関する、注意欠陥(移動)障害 |
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主任研究者 桜井 迪朗(静岡・遠州) |
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2.HCV検査判定と肝細胞がん死亡抑制に関する研究 |
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主任研究者 三原 修一(熊本・日赤健管) |
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| 2001年 |
1.肺癌死亡を減少させるにはどうしたらよいか |
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主任研究者:小林 一久(山梨・健康管理セ) |
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2.中高年における10年間の体重増加とレプチンレベル |
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主任研究者:百瀬 義人(福岡大・衛生) |
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| 2001〜2002年 |
農機具による事故災害の実態調査とその予防対策についての研究 |
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主任研究者:清水 茂文(長野・日農医研) |
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| 1999年 |
在宅痴呆性高齢患者の診断と介護保険サービスに関する研究 |
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主任研究者:小野 満也(長野・小海町診) |
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| 2000年 |
MRI‐defined vascular depression(神経症候を欠く,脳血管性うつ病)に,うつ病以外の合併症(精神障害と神経障害)が発症する危険因子に関する検討 |
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主任研究者:柳原 一郎(広島・廣島) |
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| 1999〜2000年 |
農村における生活習慣病予防に関する保健・医療・福祉情報の統一化についての研究 |
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主任研究者:藤原 秀臣(茨城・土浦) |
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| 1998年 |
糖尿病患者の外来管理における問題点 |
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主任研究者:関 浩一(栃木・下都賀) |
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| 1997年 |
農村における在宅死の多角的検討 |
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主任研究者:宮原 伸二(川崎医福大・福祉) |
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| 1997〜1998年 |
農村地域における骨粗鬆症の集団検診技法と発症要因に関する研究 |
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主任研究者:角田 文男(岩手医大・衛生) |
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| 1996年 |
地域の透析患者減少を目ざす腎不全対策に関する研究 |
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主任研究者:椎貝 達夫(茨城・取手) |
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| 1995年 |
各種農薬の免疫毒性および細胞遺伝学的毒性に関する研究 |
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主任研究者:海老原 勇(神奈川・労研) |
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| 1994年 |
変形性膝関節症悪化要因 −関節水腫を中心として− |
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主任研究者:栗若 良臣(徳島・麻植) |
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| 1995〜1996年 |
農村地域における高齢者の尿失禁の実態調査とその対応方法の検討 |
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主任研究者:杉山 一教(新潟・長岡中央) |
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| 1993年 |
農村地域における突然死の実態と対策に関する研究 |
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主任研究者:藤原 秀臣(茨城・土浦) |
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| 1993〜1994年 |
農村における高齢化による健康問題の対策に関する研究 |
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主任研究者:江崎 廣次(福岡大・衛生) |
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| 1992年 |
農村地域における胃癌手術患者の長期予後に関する研究 |
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主任研究者:真田 勝弘(茨城・土浦) |
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| 1987年 |
1.米国ハワイ州に在住する日系移民と日本の農村移住者の健康状態に関する比較研究 |
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主任研究者:西本 幸男(広島大学) |
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2.農村における高血圧ならびに動脈硬化の多変量解析による病態生理学的研究 |
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主任研究者:関 博人(女子衛生短大・栄養) |
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| 1988年 |
1.農村地域における胃癌・大腸癌の疫学的並びに臨床医学的研究 |
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主任研究者:登内 眞(茨城・土浦) |
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2.農村における高血圧,高コレステロール血症の家族集積性に関する研究 |
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主任研究者:豊嶋 英明(新大・公衛) |
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| 1989〜1990年 |
1.動物ワクチン用の新しい天然アジュバンドの開発に関する基礎的研究 |
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主任研究者:吉永 秀(熊本大・病理) |
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2.農村における胃癌・大腸癌の実態と今後の対応に関する研究 |
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主任研究者:中馬 康男(鹿児島・健康管理セ) |
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| 1991〜1992年 |
農山村地域開発事業にともなう農業従事者の健康管理に関する研究 |
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主任研究者:山根 洋右(島根医大・環境保健) |
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| 1991年 |
飲酒者の長期与後に関する研究 |
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主任研究者:坂東 玲芳(徳島・麻植) |
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| 1986年 |
秋田県における心筋梗塞の実態に関する研究 |
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主任研究者:金澤 知博(秋田大・第2内) |
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| 1985年 |
農村における高齢者の貧血とその成因に関する研究 |
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主任研究者:二塚 信(熊本大・公衛) |
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| 1983年 |
脳卒中リハビリテーションにおける目的別多段階予測システムとその臨床応用 |
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主任研究者:窪田 俊夫(静岡・中伊豆リハ) |
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| 1984年 |
農村婦人の鉄欠乏性貧血の年齢差とその要因に関する研究 |
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主任研究者:二塚 信(熊本大・公衛) |
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| 1985〜1986年 |
農村における脳卒中発症の近接予知ならびに事前予防についての研究 |
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主任研究者:野田喜代一(神奈川歯大・内科) |
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| 1981〜82年 |
1.農村における糖尿病の疫学に関する研究 |
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主任研究者:高科 成良(広島・廣島) |
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2.特別養護老人ホームにおけるADLについて |
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主任研究者:窪田 俊夫(静岡・中伊豆リハ) |
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| 1983〜84年 |
農村における肝・胆道・膵癌並びに肝硬変症の疫学的臨床医学的研究 |
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主任研究者:登内 眞(茨城・土浦) |
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| 1979〜80年 |
農村地域における集団健康診断の基準化に関する研究 |
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主任研究者:若月 俊一(長野・佐久) |
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| 1978〜79年 |
健診活動における事後指導のあり方について |
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主任研究者:若月 俊一(長野・佐久) |
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| 1977年 |
1.農村地域における健康管理活動のあり方について |
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主任研究者:若月 俊一(長野・佐久) |
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2.健診センターのあり方について |
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主任研究者:藤森 岳夫(東京・中野) |
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